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ちょこまろ


ちょこまろ

といつまでも理屈ばかり並ぺ立てていても仕方ありませんから、実例に学んでいくことにしましょう。
流れの分かりやすいもの・分かりにくいもの、その見方などを解説していますので写真を眺めつつご自分でも考えてみてください。
難しそうでも、接ぎ木で活着させればいいのです。
松柏類の芽接ぎ適期である2月中旬から芽動き前の3月中旬ごろを目処に、芽接ぎや枝接ぎを行なうといいでしょう。
若枝でも古枝でも接ぎ木は可能ですが、若い枝を穂に用いたほうが元気も良く活着率は高くなるはずです。
はたして赤松は順調に増殖されるのでしょうか? 時期は少し先になることと思いますが、挑戦が成功されることをお祈りしています。
がんばってくださいね。

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